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【2022年4月最新版】人気メタバース系銘柄トップ5を紹介

メタバース
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Facebook社が社名を「メタ」に変更して以来、メタバースの注目度はより一層高まりを見せている。現在メタバース上ではショップの運営やパーティー、アート展示など、実に様々な活動が展開されている。現実世界と同じように生活できる上、利益を得ることもできるのがメタバースだ。

この記事では、今後さらに発展すると期待されるメタバース系銘柄トップ5を紹介する。日本ではまだ知名度の低いものも取り上げているため、NFT投資家の方は要チェックだ。

少しでも気になるものがあれば、ぜひ始めてみると良いだろう。実は無料で始められるものや、お金のかからない銘柄も多数ある。

ではそれぞれ見ていこう。

<【PR】仮想通貨の口座をまだお持ちでない方へ>

NFTや仮想通貨の取引、およびブロックチェーンゲームのプレイには仮想通貨が必要となる。仮想通貨は仮想通貨取引所から入手できるので、まだ口座を開設していない方は、事前に開設しておこう。

国内であればCoinchek、海外であればBYBITがおすすめだ。Coinchekは国内の取引所の中では取り扱い通貨数が多く、取引手数料もお得で良心的だ。

一方、BYBITは100種以上の取り扱い通貨を誇り、NFT関連の銘柄も多く取り扱っている。日本語や日本円にも対応しており、英語が苦手な方でも安心して利用できるだろう。

目次

NFT投資家必見 – 人気メタバース系銘柄トップ5

ここでは、以下の5つの銘柄をピックアップして紹介する。

  • 1位:MetaZone Tower
  • 2位:Chateau Satoshi
  • 3位:Ethermonland
  • 4位:Outcome NFT Gallery
  • 5位:Boba Building

ちなみに、4位のOutcome NFT Gallery以外は、全て大人気ブロックチェーンゲーム「Decentraland(ディセンダントラランド)」内にあるメタバースだ。その点を踏まえた上で各メタバース銘柄の特徴を確認しよう。

1位:MetaZone Tower

MetaZone Tower

MetaZone Towerとは、Decentralandのためのマーケットプレイスだ。ここでは同ゲームで使用するアイテムや土地などが多数販売されている。

主にDecentralandのクリエイターや土地所有者、プレイヤーがプラットフォーム内にバーチャルワールドを構築する際の備品購入ために使用される。

MetaZone Towerへはこちらからアクセス

2位:Chateau Satoshi

Chateau Satoshi

Chateau Satoshi(シャトー・サトシ)とは、Decentraland内のアートデコをテーマに作られたメタバースカジノである。ノンカストディアルなスロットやルーレット、ブラックジャックを楽しめる。

「ノンカストディアル」とは、ウォレットの秘密鍵をユーザー自身のみが管理するウォレットの仕組みのことである。一般的な取引所のウォレットであれば、秘密鍵の管理は取引所が行う。これは「カストディアル」ウォレットと呼ばれる。

カストディアルウォレットの場合、自身のウォレットの秘密鍵を第三者が保有していることになる。「取引所を全面的に信用するのは抵抗がある」「資産の管理は自分でしたい」という方には、ノンカストディアルウォレットがおすすめである。

3位:Ethermonland

Ethermonland

Ethermonlandとは、Decentraland内にあるEthermon愛好家のための空間だ。

Ethermonとは、イーサリアム基盤でモンスターの育成・繫殖やバトルなどをして遊ぶブロックチェーンゲームである。同ゲームは2017年にリリースされたものの、2019年には資金難となり開発を中断した歴史を持つ。その後同年の末に復活を遂げるも、あまり大きな盛り上がりにはならなかった。

しかし、2020年の末にDecentraland内に地区を展開。そこから再び人気が向上し、現在は多くのプレイヤーに楽しまれている。

4位:Outcome NFT Gallery

Outcome NFT Gallery

Outcome NFT Galleryとは、Cryptovoxels(クリプトボクセル)内にあるアートギャラリーだ。Cryptovoxelsとはイーサリアムベースに開発されたメタバースで、土地の購入や他のユーザーとチャットで交流することが可能である。

同プラットフォーム内ではアバターを設定し、バーチャルなショップや音楽スタジオの建設、保有するNFTの展示などが行える。

中でもOutcome NFT Galleryは、Cryptovoxels 内のNFTアートを展示する空間として使用されているというわけだ。

Outcome NFT Galleryへはこちらからアクセス

5位:Boba Building

Boba Buildingとは、Decentraland内にある1×3区画に作られた土地のことを指す。ここではアートやカジノ、ギャラリーを楽しむことが可能である。

ユーザーは無料で訪れることができるものの、ここで稼ぐことはできない。Decentralandを探索しながら、少し立ち寄って楽しむのがおすすめだ。

これからNFT投資を始める方へ

NFT取引を楽しむ上で仮想通貨は必須となる。まだ仮想通貨の口座をお持ちでない方はこの機会に開設しておくとよい。仮想通貨取引所は国内外さまざまなサービスがあるが、日本円から仮想通貨への換金の必要性を考えると、国内取引所の口座は必ずひとつは持っておきたい。

有名な取引所はどこもサポート体制が手厚く、優劣はつけ難いが、NFT投資に取り組むのであればCoinchekがおすすめだ。Coincheckでは「Coinchek NFT」というサービスを展開しており、早くからNFT分野に力を入れている。加えて、ダウンロード数No.1取り扱い通貨数国内最大級を誇り、多くの方から選ばれている。

Coinchekの魅力
  • ダウンロード数国内No.1
  • 取り扱い通貨国内最大級
  • スマホで即日開設可
  • 取引手数料無料

Coinchekの口座は無料で開設できる。今すぐ開設したい方は以下のバナーから手続きを進めるとよい。

海外取引所の口座もあわせて開設しよう

NFT分野で用いられる通貨はマイナーなものが多く、国内の取引所からは入手できないことも多い。そのため、国内取引所に加え、取り扱い通貨の多い海外取引所の口座も1つ開設しておくのが無難だ。

初心者におすすめの海外取引所となると、BYBITが第一候補に挙がる。BYBITは日本円に対応しており、日本語でのサポートも手厚いためだ。クレジットカードにも対応しており、Visa、Mastercardで仮想通貨を購入することもできる。

BYBITの魅力
  • 取り扱い通貨は100種以上
  • 日本円、クレジット、銀行振り込みが利用可
  • 日本語のカスタマーサポート有
  • シンプルで使いやすいUI

BYBITの口座を開設したい方は、以下のバナーより手続きを進めよう。

【まとめ】メタバースを始めてみよう

今回は、人気のメタバース系銘柄を5つ紹介した。

記事中でも述べたように、Decentraland内に構築される銘柄がかなり多いことが分かる。それほどDecentralandは大規模なメタバースを展開しており、様々なコンテンツで溢れているというわけだ。

もちろん、Decentraland以外にも有力なメタバースは存在する。デジタル化が進む現代では、人々のメタバースへの関心が高く、メタバース分野は今後も拡大していくことが予想される。そのため、気になるメタバースがあれば逐一チェックしておくのがおすすめである。

当サイトではメタバースでプレイできるブロックチェーンゲームや有力銘柄についても多数紹介している。公式Twitterでは最新記事の掲載情報をツイートしているので、ぜひフォローしてみてほしい。

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